2003年に実施された大阪駅北ヤード国際提案コンペへの提案。「知恵の森に橋をかける」がコンセプト。都心に森を残し、それを運用するランドスケープのシステムと、新しい知的財産を生み、それを証券化して売買するシステム、さらにそれらシステムの成長を受け入れる空間(リビングブリッジ)を提案し、最終審査まで進んだ。